【デビュー記念舞台】ジャニーズWEST紹介してもええじゃないか〜♪-なぜ、ジャニーズWEST?編-

ジャニーズWESTについて紹介していきたいと思います。
まずはじめに、なぜ私がジャニーズWESTについて紹介しようと思ったか、つらつらと述べていきたいと思います。

『ジャニーズWESTって誰?』
私が友人にジャニーズWESTが好きだと伝えるとたいていの人にこんなことを言われます。
ジャニーズWESTは2014年4月23日にシングル『ええじゃないか』でデビューした、全員が関西(関西ジャニーズJr.)出身のジャニーズ事務所所属アイドルです。
メンバー(カラー)は、重岡大毅(赤)・桐山照史(オレンジ)・中間淳太(黄)・神山智洋(緑)・藤井流星(青)・�M田崇裕(紫)・小瀧望(ピンク)の7人です。
デビュー発表の場は、ジャニーズ恒例のカウントダウンライブ。しかし当初、デビューとなっていたのは重岡・桐山・中間・小瀧の4人でした。
そもそも、彼らはお兄ちゃん組と弟組でグループが分かれており、関西ジャニーズJr.時代は桐山・中間のB.A.D.、�M田崇裕(ソロ)、重岡・神山・藤井・小瀧の7WESTという構成で当時の関西ジャニーズJr.の主要メンバーとして、活動していました。彼らもデビューするならこの7人と思っていたようです。
しかし、カウントダウンライブで発表されたのは4人。残りの3人(神山・藤井・�M田)は、家でカウントダウンライブの生中継を見て知ったそうです。
私が見た、デビュー発表直後の『ええじゃないか』では、全員が笑顔とは言えない表情で歌っていたのを今でも忘れられません。ファンであれば、不思議に思うくらいぎこちない笑顔でした。
その後、紆余曲折あり、ジャニー社長のもとに7人でデビューすることを直談判し、見事掴み取った7人でのデビュー。デビュー記念舞台でファンへのサプライズ発表に涙が止まらなかったのを覚えています。

ここまではジャニーズWESTnデビューまでの道のりを書いていたのですが、ここからは、ジャニーズWESTを推しても後悔しない理由について書いていきます。
ジャニーズWESTはメンバー全員があらゆる分野で活躍しています。それぞれの活躍はのちに個人の紹介ページで紹介したいと思います。
まず、1つ目は歌がうまい。
世間的には『ええじゃないか』や『ズンドコパラダイス』のようなおちゃらけ・盛り上がるような曲がイメージが強いかと思いますが、A面に出す曲とカップリング曲とのギャップがジャニーズWESTのファン(通称ジャス民)だけが知る、ジャニーズWESTの最大の魅力かと思います。バラードからEDM、ミディアムテンポの曲調までそれぞれの歌にあった表情を出すことができます。また、ハモリやフェイクなど技術力の高さも魅力の一つです。
それに加えて、ダンスのキレ。シングルのA面の曲やアルバムのリード曲は比較的踊りやすい振付となっていますが、かっこいい曲では普段のイメージを払拭させるほどの振付のダンスを踊ります。
私的、ジャニーズWEST一番の魅力はこんなところです。ほかにもジャニーズWESTには魅力がたっぷりあるので、ぜひ検索してみてください。

こんな感じで、ジャニーズWESTについての記事を書いていきたいと思います。
お付き合いください。

20代女性

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です